ChromaNik
製品情報
 
クロマニックは以下の発表を行います
09:研究懇談会講演

逆相HPLCにおけるシリカ系充塡剤とアルキル基固定相の挙動

02:一般講演(ポスター)
新規シリル化試薬を用いたC18固定相の耐久性評価

 
 
クロマニックはスイスの代理店のBGB(booth No.11)でカタログ展示します
ポスター発表 2タイトル
PSB-COL-27 Stability Evaluation of Core Shell C18 with Encapsulated Type End-Capping
PSB-COL-28 . Evaluation of Porous Layer Thickness of Core Shell Particle for Separation of Proteins
 
クロマニックは展示及び発表を行います
ポスター発表 2タイトル
27PA-am061:新規シリル化剤を用いたC18固定相の耐久性評価
27PA-am062:多孔質の厚さが異なるコアシェル粒子のタンパク分離比較

新技術・新製品セミナー 3タイトル
1)コアシェルカラムの最前線:基礎からノウハウ一挙公開 必見!
2)メーカー間でこんなに違う!6社コアシェルC18カラムの徹底比較
3)あっと驚くコアシェルでのタンパク分析:層の厚さによる分離比較 
 
 
  March 8 - 12, 2015
Ernest N. Morial Convention Center
New Orleans, LA USA
クロマニックは米国代理店のInnovations United(booth No.910)と一緒に出展します
さらに3タイトルのポスター発表を行います
(2530-20) "Evaluation of Porous Layer Thickness of Core Shell Particle for Separation of Proteins"
(2550-5) "Evaluation of Monodisperse Silica for High Performance Liquid Chromatography using Van Deemter Plot"
(2550-9) "Evaluation of Six Core Shell C18 Columns Based on Separation Behavior, Stability and Physical Property"
 
 
 
     
クロマニックテクノロジーズは4B-407で出展します
新技術説明会:3タイトル3回講演-詳しくはこちらから

スライド公開中 
 
The 27th Symposium on Biomedical-Analytical Sciences

第27回 バイオメディカル分析科学シンポジウム
会期:2014年 8/20(水)~8/21(木)
会場:帝京大学 板橋キャンパス
クロマニックはカタログ展示と発表を行います。
ポスター発表タイトル
1) P-15 5種類のコアシェル型C18充填剤の分離および物性の評価
2) P-16 30nm細孔コアシェルリカ粒子の開発とペプチド分析への適用
スライド公開中
 
 第21回クロマトグラフィーシンポジウム
会期:2014年6月4日(水)~ 6日(金)
会場:名古屋市工業研究所 ホール・展示場 [名古屋市熱田区六番3-4-41]
クロマニックはカタログ展示と発表を行います。
タイトル
1) HPLC用単分散シリカのVan Deemterプロットを用いた性能評価
2) C18充填剤の水移動相条件下での細孔からの移動相の抜け出しについての評価
3) コアシェル型HILICカラムと極性化合物分離のための逆相カラムの比較と評価

スライド公開中
 
クロマニックは3タイトルのポスター発表を行います
(P-T-0912) "Evaluation of Monodispersion Silica for High Performance Liquid Chromatography using Van Deemter Plot"
(P-T-0914) "Evaluation of Core Shell Type HILIC Amide Column as First Choice"
(P-W-2209) "Evaluation of Expelling of Mobile Phase from Pore of Packing Material under Aqueous Condition"

スライド公開中
 
 
 クロマニックは展示及び発表を行います
ポスター発表 2タイトル
29amL-093:5種類のコアシェル型C18充填剤の分離および物性の評価
29amL-094:親水性化合物の分離のためのコアシェル型逆相カラムとHILICカラムの特性

新技術・新製品セミナー 3タイトル 
28日13:55 〜14:15 コアシェルカラムって何?基礎と上手な使い方:ノウハウ公開
28日14:20 〜14:40 5 社のコアシェルC18 カラムの比較:1社のカラムだけでは大失敗
28日15:35 〜15:55 ヒリックおよび逆相コアシェルカラムを用いた高極性化合物の分析

スライド公開中
 
  March 2 - 6, 2014
McCormick Place
Chicago, IL US
 クロマニックは米国代理店のInnovations United と一緒に出展します
さらに3タイトルのポスター発表を行います
(280-14 P)Development of Core Shell Particle with Large Pores for Separation of Peptides
and Proteins NORIKAZU NAGAE, ChromaNik Technologies Inc., Tomoyasu Tuskamoto
(2050-13 P)Usability of Amide and C28 Core Shell and Fully Porous Column for Separation of
Hydrophilic Compounds TOMOYASU TSUKAMOTO, ChromaNik Technologies Inc.,
Norikazu Nagae
(2280-5 P)Evaluation of Five Core Shell Columns Based on Both Separation Behavior and
Physical Property NORIKAZU NAGAE, ChromaNik Technologies Inc., Tomoyasu
Tuskamoto
 
 
クロマニックテクノロジーズは機器展示します
ポスター発表を3タイトル行います
『5種類のコアシェル型C18充填剤の分離および物性の評価』
『AmideとC28・親水性化合物分離に有用な二種のカラムの分離挙動』
『30nm細孔コアシェルシリカ粒子の開発とペプチド分析への適用』
 
 
   
 クロマニックテクノロジーズは8B-608で出展します
新技術説明会:4タイトル4回講演-詳しくはこちらから

スライド公開中
 
 
Amsterdam,
The Netherlands
June 16-20, 2013
クロマニックは 3タイトルのポスター発表を行います スライド公開中
COLS20_TU "Development of Core Shell Particle with Large Pore for Separation of Peptides and Proteins"
COLS32_
"TU Evaluation of Five Core Shell Columns Based on Both Separation Behavior and Physical Property"
HILC19_MO
"Evaluation of Amide and C28 Phases for Separation of Hydrophilic Compounds"
 
会場: パシフィコ横浜
クロマニックは展示及び発表を行います。スライド公開中
ポスター発表 2タイトル
28-pmB-072:30nm細孔コアシェルシリカ粒子の開発とペプチド分析への適用
28-pmB-083:HPLC用C18固定相と異なる分離特性を持つC28,C30およびPFP固定相の評価

新技術・新製品セミナー 3タイトル
 
28日9:55-10:15:HPLCを用いてコアシェルカラムの性能が出ない:その原因と対策
28日11:35-11:55:C18で分離できないときの2nd Choice:C28・C30・PFPがおもしろい!
28日15:15-15:35:2.6umコアシェルカラム初のタンパク質分離用30nmカラムAmplus
日本薬科機器協会ワークショップ 1タイトル
29日15:00-16:00:逆相固定相どうなっているの?これを知れば見方・使い方が変わる
 
 
   March 17 - 21, 2013
 Pennsylvania Convention Center
 Philadelphia, PA USA
 
クロマニックは米国代理店のInnovations United と一緒に出展します
さらに3タイトルのポスター発表を行います
"Usability of a Core Shell Column Using High Performance Liquid Chromatograph for a Routine Analysis"
"Selectivity of Stationary Phases with Alkyl, Phenyl and Pentafluorophenyl Groups on Core Shell Particle".
"Development of Superficially Porous Silica with Novel Poly-Functional C18 Bonding Technique for Reversed-Phase HPLC"
 
 
 クロマニックの海外総代理店のBiotech ABが出展
 
 ANAKON 2013 4 - 7 March 2013 in Essen, Germany
クロマニックの代理店のdiChromが出展
 
 クロマニックの代理店のAllytech Corporation が出展
  • Event Title: Asia Pharma Expo
  • Event Date: Start Date: 23-Feb-2013 End Date: 25-Feb-2013
  • Venue: Bangabandhu International Conference Centre
  • Location: Dhaka, Bangladesh
  • Website: http://www.asiapharma.org
 
 
期 日 2012年11月14日(水)~16日(金)
会 場 長良川国際会議場
【クロマニックテクノロジーズは依頼講演とポスター発表を行います】

依頼講演
15:05~15:30 I-01 核を持つ多孔質粒子の液体クロマトグラフィー用充填剤としての特徴
長江徳和(クロマニックテクノロジー)
ポスター
P-45 コアシェルカラムを最大限に活かすためのポイントと一工夫
塚本友康(クロマニックテクノロジー)

 
 
  第256回 液体クロマトグラフィー研究懇談会
期日: 2012 年10月22日(月)13:00~17:05
会場: オルガノ株式会社
     住所:東京都江東区新砂1-2-8, 電話:03-5635-5191
講演主題 「ODSカラム以外での解決策!~ODSともう一本 Part2~」
クロマニックは発表を行います。
1.ODSとはちょっと?いや大きく異なる逆相カラム・C28とPFP、その特徴と使い方
(13:05~13:30) ((株)クロマニックテクノロジーズ)  ○塚本 友康,長江 徳和
 
 
 クロマニックテクノロジーズは3タイトルの発表ランチョンセミナーを行います。
1)E1026(15:15~15:30)核を持つ多孔質粒子の液体クロマトグラフィー用充填剤としての特徴
2)P2017(09:30~10:15)コアシェル型充填剤の固定相の展開とその使用例
3)P2024(10:45~11:30)コアシェルカラムの特長と使用における注意点
4)《ランチョンセミナー》9月19日(水)12時15分~13時5分
『逆相固定相どうなっている?コアシェル構造なぜいいの?これを知れば見方・使い方が変わる』
 クロマニックテクノロジーズは4B-001で出展します
新技術説明会:3タイトル3回講演-詳しくはこちらから
 発表スライド公開中
 ポスターのリプリントはこちらから
期日:2012年6月16日-21日
会場::Anaheim Marriott, Anaheim, California

クロマニックは3タイトルのポスター発表を行います。
"Development of Superficially Porous Silica with Novel Poly-functional C18 Bonding
Technique for Reversed-phase HPLC"
"Selectivity of stationary phases with alkyl, phenyl and pentafluorophenylgroups on
core shell particle"
"Usability of a core shell column using high performance liquid chromatograph for
a routine analysis"
   
期日: 2012 年5 月23 日(水)~ 25日(金)
会場: 八王子市学園都市センター
クロマニックは発表を行います。
タイトル
『コアシェル型充填剤の固定相の展開とその使用例』
『コアシェル型充填カラム特長と全多孔性充填カラムとの比較』
 
 
クロマニックは展示及び発表を行います。
"Development of Superficially Porous Silica with Novel Poly-functional C18 Bonding
Technique for Reversed-phase HPLC"
"Selectivity of stationary phases with alkyl, phenyl and pentafluorophenylgroups on
core shell particle"
"Usability of a core shell column using high performance liquid chromatograph for
a routine analysis"

  
 
会場: 北海道大学 〒060-0809 札幌市北区北9条西5丁目
クロマニックは展示及び発表を行います。
ポスター発表 2タイトル スライド公開中
29P2-pm014:2.6umコアシェル粒子を用いたアルキル基・フェニル基およびペンタフルオロフェニル基固定相の選択性の評価
29P2-pm016:HPLC・UHPLCそれぞれの視点から見たコアシェル型充填カラムと全多孔性充填カラムとの比較

新技術・新製品セミナー 3タイトル
 スライド公開中
29日10:00-10:20:逆相固定相どうなっているの?これを知れば見方・使い方が変わる
29日11:15-11:35:ハイブリッド型に並ぶ耐アルカリ性:SunShell/Sunniest C18の紹介
29日15:10-15:30:日本発(初)コアシェル型C18:全多孔性充填剤の限界を超えた性能

 

第248回 液体クロマトグラフィー研究懇談会

期日: 2012 年2 月24 日(金)13:00~18:00
会場: 日立ハイテクノロジーズ株式会社 本社
     住所:〒105-8717 東京都港区西新橋一丁目24番14号, 電話:03-3504-7111
講演主題 「HPLCにおける担体・基材の進歩と応用」
クロマニックは発表を行います。
3.コアシェル型充填剤について(13:40~14:10) (㈱クロマニックテクノロジーズ)塚本友康
8.ジルコニアを基材とした充填剤(16:20~16:50) (㈱クロマニックテクノロジーズ)長江徳和

 
 
第17回LCテクノプラザ
会期: 2012年1月26日(木)~1月27日(金)
会場: 横浜情報文化センター(7Fの情文ホール及び大会議室)
クロマニックはカタログ展示及び発表を行います。
*BO6 コアシェル型充填カラムの特性(クロマニックテクノロジーズ)○塚本友康、長江徳和
*BP15 HPLC、UHPLCそれぞれの視点から見たコアシェル型充填カラムと全多孔性充填カラムとの比較(クロマニックテクノロジーズ)○塚本友康、長江徳和
*BP16 コアシェル型充填カラムの固定相の展開とその使用例(クロマニックテクノロジーズ)○長江徳和、塚本友康
 
  India
クロマニックは
コアシェルSunShell とSunniest の2演題の発表および展示を行います。
  
 
December 8-10, 2011 
Pragati Maidan, New Dehli-India
クロマニックは
コアシェルSunShell とSunniest の2演題の発表および展示を行います。
   
 
November 14-17, 2011
Garden State Exhibit Center
Somerset, New Jersey USA

クロマニックはコアシェルSunShell とSunniest の2演題の発表および展示を行います。
 
 
 日本分析化学会第60年会
会期 2011年9月14日-16日
会場 名古屋大学東山キャンパス

クロマニックはコアシェルSunShell C18のポスター発表を2タイトル行います
P3125(11:30~12:15)
『コアシェル型シリカC18充填剤と全多孔性シリカC18充填剤との分離比較』(クロマニックテクノロジーズ)○塚本 友康・長江 徳和
P3126(12:15~13:00)
『表面多孔性シリカC18充填剤の分離特性』(クロマニックテクノロジーズ)○長江 徳和・塚本 友康

また、コアシェル粒子のランチョンセミナーも行います
 
 
 9月7日(水)から9月9日(金)の3日間、幕張メッセ国際展示場にて開催
新技術説明会:1タイトル3回講演-詳しくはこちらから
WEB事前入場登録(ご注意必ず事前登録をしてからご来場ください)


クロマニックはコアシェルSunShell とSunniest の2演題の発表および展示を行います。

第18回クロマトグラフィーシンポジウム
2011年6月2日(木)~4日(土)福岡大学七隈キャンパス文系センター棟
クロマニックはコアシェルSunShell C18の発表を行います。
第16回LCテクノプラザ
2011年5月12日(木)~5月13日(金)北とぴあ(15階ペガサスホール)東京都北区王子
クロマニックはカタログ展示及び発表を行います。

開催中止になりました
ポスター発表
3月29日(火) ツインメッセ静岡北館南館1F
29P-0148
エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規C18固定相の開発:2.6umコアシェル粒子への応用
長江 徳和(クロマニックテクノロジーズ)

併設展示会出展
新技術説明会3タイトル発表
3月29日10:00-10:20 逆相固定相どうなっているの?これを知れば見方・使い方が変わる
3月29日10:50-11:10 一度諦めた方・これから試してみたい方のためのヒリック入門講座
3月29日11:40-12:00 ハイブリッド型C18に並ぶ耐アルカリ性Sunniest C18カラムの紹介


March 13 -18, 2011
Georgia World Congress Center
Atlanta, GA USA
第234回液体クロマトグラフィー研究懇談会
期 日 2010年10月28日(木)13:00~17:45
会 場 株式会社日立製作所 秋葉原ダイビル 18階大会議室

【講演タイトル】
逆相固定相のアルキル基の状態について:水移動相での分離挙動からテトラヒドロフ
ラン移動相を用いた場合の考察 (15:20~16:05)
(㈱クロマニックテクノロジーズ) 長江徳和

期 日 2010年10月21日(木)~23日(土)
会 場 武庫川女子大学薬学部(講演・展示・懇親会)西宮市甲子園九番町11-68
【クロマニックテクノロジーズはカタログ展示とポスター発表を行います】
ポスター発表タイトル
P-43 エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規C18固定相の開発:微少粒子への応用
 (クロマニックテクノロジーズ) ○長江 徳和,山本 孝治,門田 千明

長良サイエンス㈱ブース内にてクロマニックのカタログ展示
9月1日(水)から9月3日(金)の3日間、幕張メッセ国際展示場にて開催
新技術説明会:3タイトル-詳しくはこちらから
WEB事前入場登録(ご注意必ず事前登録をしてからご来場ください)
6月30日(水)から7月2日(金)の3日間、東京ビックサイトにて開催
長良サイエンス㈱ブース内にてクロマニックのカタログ展示


       
35th International Symposium on High-Performance Liquid Phase Separations and Related Techniques
June 19 - June 24 2010 in Boston, MA USA
Poster presentation by ChromaNik
Poater Number P-627-W, Wednesday 23 June.
A Novel Bonding Technique using a Polyfunctional Silyl-Reagent for Reversed-Phase Liquid Chromatography II
Norikazu Nagae Ph.D., ChromaNik Technologies Inc.
ポスター発表
3月29日(月) 午後 P会場 桃太郎アリーナ
29P-pm371
エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規C18固定相の開発:2um粒子への応用
○長江 徳和1, 門田 千明1, 山本 孝治1(1クロマニックテクノロジーズ)

併設展示会出展
新技術説明会3タイトル発表 3月28日(日) 会場:岡山県総合グランド体育館・メインアリーナ(展示会場内)
11:15~11:35 エンドキャップを兼ねたC18試薬の開発:2umカラムの紹介
13:00~13:20 逆相固定相のアルキル基はどうなっている?/寝込んでる?
13:25~13:45 水100%移動相でも使える次世代逆相:耐久性・ピーク対称性アップ
ポスター発表
Title: A Novel Bonding Technique Using a Polyfunctional Silyl-Reagent for Reversed-Phase Liquid Chromatography



Orange County Convention Center - Orlando, FL
February 28 - March 5, 2010

ポスター発表
Title: A Novel Bonding Technique Using a Polyfunctional Silyl-Reagent for Reversed-Phase Liquid Chromatography
Abstract Number: 2080 - 14P
Session 2080 - General Applications of Liquid Chromatography
Day and Time: Wednesday, March 03, 2010, Morning
Room Gray Area - Hall B4, Aisles 3400-3900


Title: Study of State of Alkyl Chains for Reversed-Phase: Collapse or Brush Up
Abstract Number: 2080 - 13P
Session 2080 - General Applications of Liquid Chromatography
Day and Time: Wednesday, March 03, 2010, Morning
Room Gray Area - Hall B4, Aisles 3400-3900


第15回LCテクノプラザ
2010年1月28日(木)~1月29日(金)東京理科大学薬学部13・14号館
クロマニックはカタログ展示及び発表を行います。

第20回クロマトグラフィー科学会議(20周年記念大会)
会期 2009年11月11日(水)~13日(金)
会場 ヤクルトホール(講演・展示)  東京都港区東新橋1-1-19ヤクルト本社ビル
クロマニックはカタログ展示を行います。
ポスター発表
P-33 エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規C18 固定相の開発Ⅲ
○長江徳和、山本孝治、門田千明 (クロマニックテクノロジーズ)

ルク株式会社主催の
【メルク・クロマトグラフィーセミナー 2009 in 大阪】
におきまして弊社の長江が
HILIC の基礎及びSunniestカラムの発表を行います。
詳しくはこちらから

9月2日(水)から9月4日(金)の3日間、幕張メッセ国際展示場5・6・7・8ホールにて開催
小間番号:5B-605
新技術説明会:3タイトル-詳しくはこちらから
私どもクロマニックテクノロジーズでは,特許出願中の新技術を駆使し,カラム温度50℃でもpH1.5からpH10まで使用可能な逆相カラムSunniestをご紹介いたします。

夏季休業のお知らせ
2009年8月10日から14日まで休業いたします
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34th International Symposium on High-Performance Liquid Phase Separations and Related Techniques
June 28 - July 2 2009 in Dresden, Germany
Poster presentation by ChromaNik
1) Study of state of alkyl chains for reversed-phase: Collapse or brush up
Norikazu Nagae Ph.D., ChromaNik Technologies Inc.
2) A Novel Bonding Technique Using a Polyfunctional Silyl-Reagent for Reversed-Phase Liquid Chromatography
Norikazu Nagae Ph.D., ChromaNik Technologies Inc.


第16回クロマトグラフィーシンポジウム
会期:平成21年5月28日(木)~30日(土)
会場:長崎大学中部講堂(長崎大学文教キャンパス)
ポスター発表
P-03 エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規固定相の開発
長江徳和、山本孝治、門田千明((株)クロマニックテクノロジーズ)


ポスター発表
3月27日(金) 午前 Q会場 国立京都国際会館1F アネックスホール1
27Q-am027
エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規C18固定相の開発
○長江 徳和1, 門田 千明1, 山本 孝治1(1クロマニックテクノロジーズ)

併設展示会出展
新技術説明会4タイトル発表 3月26日(木) 会場:国立京都国際会館・イベントホール(展示会場内)
10:00~10:20 常識を超えた新規C18カラム:すべてのピークをシャープに!
11:15~11:35 シラノール基は塩基性化合物のテーリングの原因-いや違う!
11:40~12:00 分離選択性の大幅な改善:高温/長鎖アルキル基の知られざる能力
13:00~13:20 目から鱗!逆相充填剤細孔から水移動相が抜け出る-対処方法は?



March 8-13, 2009 Chicago, IL, USA
Poster presentation by ChromaNik
Abstract Number: 1990 - 6P

A Novel Bonding Technique using a Polyfunctional Silyl-Reagent for Reversed-Phase Liquid Chromatography
Norikazu Nagae Ph.D., ChromaNik Technologies Inc.
Session 1990 - General Applications for Liquid Chromatography
Day and Time: Wednesday, March 11, 2009, Morning
Abstract Number: 250 - 38P
Study of Secondary Interaction Based on Residual Silanol Groups for Reversed-Phase Liquid Chromatography II
Norikazu Nagae Ph.D., ChromaNik Technologies Inc.
Session 250 - New Developments in Analytical Instrumentation and Software
Day and Time: Sunday, March 08, 2009, Afternoon

14回LCテクノプラザ
2009年1月29日(木)~1月30日(金)東京理科大学薬学部13号館
研究発表
BP39 高耐熱性C18固定相を用いた高温条件下でのカラム効率と選択性Ⅱ(クロマニックテクノロジーズ)○長江徳和、山本孝治、門田千明
BP40 残存シラノールに基づく二次効果相互作用の制御に関する検討Ⅲ
(クロマニックテクノロジーズ)○長江徳和、山本孝治、門田千明
BO54 エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規C18固定相の開発Ⅱ(クロマニックテクノロジーズ)○長江徳和、山本孝治、門田千明
Separation Sciences 2008
(分離と検出の科学)

期 日:2008年11月13日(木)・14日(金)
会 場:東京理科大学薬学部(千葉県野田市山﨑2641)
G48 エンドキャッピング機能を備えたシリル化試薬による新規C18固定相の開発
   (クロマニックテクノロジーズ)○長江徳和、山本孝治、門田千明
Sunniest C18カラムについて発表します。


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