ChromaNik
      


2008分析展は無事終了いたしました。多くの方のご来場ありがとうございました。新技術説明会も多くの方に参加していただきました。御礼申し上げます。

新技術説明会スライド公開中 ダウンロードはこちらから

新技術説明会にて以下のタイトルで発表いたします!                   
93日(水)10:30-10:55 東京ベイ幕張ホール A-2
シラノール基を最大限活用した逆相カラムによる塩基性化合物の分離
塩基性化合物のテーリングの原因はシラノール基の有無ではなく、シラノール基の存在状態であることを突き止めました。真事実発見!
9月4日(木)15:10-15:35 東京ベイ幕張ホール A-3室 
分離選択の大幅な改善:高温・有機溶媒が有する知られざる能力
80℃まで使用可能な逆相カラムを用いた高温での分離改善とTHF・ジオキサンなどの高粘性有機溶媒を用いた場合の選択性変化の紹介いたします。
95日(金)14:30-14:55 東京ベイ幕張ホール A-4室
どんな逆相カラムでも水移動相で再現性が出るノウハウ公開します
水の多い移動相での保持時間の減少は毛管作用による充填剤細孔内からの移動相の抜け出しである。目からウロコの真事実を紹介いたします

ご案内用の印刷用ページはこちらから(578kB)
ご期待ください!!

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